AIで何を作るべきか決められない
方向性は見えていても、最初の対象業務・投資範囲・成功条件が曖昧なまま止まっている。
AIで何を作るべきか、
作る前に決める。
02 / THE PROBLEM
価値・責任・データ・成功条件が曖昧なまま、作り始めることです。
方向性は見えていても、最初の対象業務・投資範囲・成功条件が曖昧なまま止まっている。
既存製品で足りる領域や、連携で済む領域まで機能要件として膨らんでしまう。
データ、権限、承認、監査、例外処理が後から判明し、本番化の壁になる。
経営課題、現場負荷、顧客価値、KPI、開発費が一枚につながっていない。
POSITION / BEFORE REQUIREMENTS
03 / DECISION OUTPUT
AI・データ活用が、業務価値・顧客価値・経営成果に対して合理的な投資になるか。
↗独自開発、既存SaaS、システム連携、業務変更、Not Nowを同じ基準で比較します。
↗PoC、初期導入、本番展開、拡張を、リスクと効果が見える順序へ分解します。
↗KPI、精度、利用状況、業務成果、次の投資Gateを開発前に明確にします。
↗04 / DECISION ASSETS
後続開発をALBAが担う場合も、他社や内製チームへ引き継ぐ場合も再利用できます。
経営課題、優先順位、推奨方針、次の判断論点を一枚に。
現行業務、ボトルネック、例外処理、導入後の業務構造。
誰が何を見て判断し、AIに何を任せ、人間が何を承認するか。
必要データ、所在、品質、更新頻度、既存システム連携。
SaaSで足りること、設定で補うこと、独自開発すべきこと。
効果測定、投資規模別シナリオ、PoCから本番までのGate。
05 / PROCESS
既存資料と対話からALBAが構造化します。白紙から資料を作っていただく必要はありません。
対象業務・経営課題・参加者・必要資料を確定
経営と現場への対話から、通常処理と例外処理を再現
判断条件、責任境界、データ、既存システムを構造化
Build / Buy / Integrate / Not Nowと投資シナリオを設計
経営レビューを行い、次の実行Gateを確定
06 / ENGAGEMENT
次の数千万円規模の投資を判断するための根拠と設計図を提供します。
07 / WHY ALBA
08 / FAQ
AI活用を進めたい一方、何を作るべきか、どの業務から始めるべきか、投資対効果をどう説明するかが固まっていない段階が最適です。
いいえ。成果物は後続開発から独立した判断資産です。他社や内製チームへの引き継ぎにも利用できます。
可能です。既存関係を前提に、買う・つなぐ・作る・今は作らないを整理します。
標準では経営責任者3〜4時間、業務責任者5〜8時間、システム・データ担当4〜6時間程度です。
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60分の対話で、Discoveryを実施すべきか、どこまでを対象にすべきかを整理します。
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